Introduction
-

侍、忍者、ドラゴンなど古今東西の魔物がひしめくダンジョンに、仲間と挑むマルチプレイアクション。5つのジョブごとに異なる戦い方をすることができる。
最初は下級職からスタートすることになるが、ダンジョンを攻略して経験値を積み、レベルを上げることで“上級職”に転職する事も可能。いずれも下級職よりケタ外れに強力!! -

自分の本拠地や砦の空き地に施設を建設し、資源産出量を増やしたり戦争用の施設を建てたりすることができる。
魔獣の育成や国の発展には資源が不可欠な為、街を開拓して糧や木材、石材など生産施設を建設してより多くの資源を生み出そう。また、街を発展させたら自分だけの独立国家としてゲームを進行することも可能だが、仲間と同盟を組んで一大勢力を築くことも可能。よりゲームを有利に進めるために、同盟を組んで最大勢力を作りあげろ!
-

魔獣部隊を編成して戦い、領地を奪い合う。カードのパラメーターや兵数、スキルなどさまざまな要因で勝敗が決まる為、奥深い戦いを楽しめる。まずは自分の魔獣カードを組み合わせ、部隊を編成したら進軍開始。カードバトルで敵の盟主を倒せば、その同盟の領地を占拠できる。
フィールドには強力な魔獣が配置された、「塔」が存在し、占拠することで専用のダンジョンに出撃も可能!自分だけの最強ユニットを作り、究極の「塔」、デブリズタワーを制覇せよ!!
ゲーム開始時、プレイヤーは「剣士」「魔法使い」「僧侶」「侍」「忍者」の5つの下級職から選択できます。
それぞれ戦闘スタイルや、スキル等が全く異なる特徴的なジョブの為、自分にあったジョブを選択しよう!
また経験値を積んでレベルを上げることで、上級職への転職が可能!
上級職は全部で13のジョブが用意されており、全てが下級職より戦闘能力が遥かに高い。
上級職に転職して、いざダンジョン制覇を目指すんだ!
-

信長が率いる鉄砲隊の精鋭が参戦!
強力な遠距離攻撃で敵を一掃できる痛快・爽快な上級職。パワフルな攻撃力を持つ反面SPの自動回復がなく、SPを回復する場合はRボタンによる弾込めが必要。さらに、攻撃を回避したいときは"砲撃避"などSPを消費するスキルを使わなくてはならない。
他のジョブとは操作感が大きく異なるが、SPの管理と弾込めのタイミングなどを極めればその圧倒的な破壊力でダンジョン攻略の大きな助けとなる。
-

魔法と剣術を修めた魔法剣士。
魔力を溜める特殊な剣を持ち、その剣に自らの魔法を宿して戦う。
宿す魔法の種類によって多様な追加効果を得る事ができ、
魔法の解放によって遠距離にいる敵にも攻撃を行うことも可能。戦闘スタイルの幅が広い攻撃型のオールラウンダー。
-

光属性の魔法である回復や防御系のスキルを得意としつつも、
相反する攻撃魔法を扱うために様々な魔力の象徴を駆使する。
多様な属性を操る魔法行使のエキスパート。空中や床に魔法文字を刻むことで様々な範囲魔法、設置型魔法を発動することができる。
強力な敵の行動妨害スキルや、味方の援護スキルを多く持つ。
-
獣族(下位種族)
最も基本的な種族。
狼、コウモリ、蛇、サソリなどで構成される。
徴兵コスト、兵士の維持コスト共に最も低く、扱いやすい種族。
素早さ、占拠力が比較的上がりやすく、遠隔地の占拠などに重宝するが、
全体的なステータスは他の種族よりも低い。
序盤~中盤にかけて活躍する。
-
亜人族(下位種族)
バランスが取れた種族。
ゴブリン、リザードマン、天狗などで構成される。
知力以外のパラメータが安定して伸びるため、様々なユニット構成が可能。
扱い易いが、知力が良く伸びる魔獣が少ないため、
スキル重視の構成にするためのコストは高くなりがち。
-
不死族(下位種族)
攻撃に秀でた種族。
スケルトン、ゾンビ、バンパイアなどで構成される。
攻撃力や知力が上がりやすく、スキルの威力が上がりやすい上、
攻撃的なスキルを持つ魔獣が多い。
先制を取れれば強力だが、防御力が上がり難い魔獣が多く、
兵士数が減りやすいのが欠点。
-
精霊族(下位種族)
防御に秀でた種族。
自然物の精霊で構成される。
防御力や知力が上がりやすく、スキルの威力が上がりやすい上、
ガードや回復といったスキルを持つ魔獣が多い。
兵士数の摩耗が少なく済むのが利点だが、素早さが伸びない魔獣が多く、
先制攻撃を受けがちなのが欠点。
-
傭兵族(下位種族)
能力傾向のバリエーションが豊かで、
自由なユニットが組めるのが特徴的な種族。
個性豊かな魔獣が多いが、占拠力は全体的に低い。
徴兵には糧が多めに必要となるが、
敵をせん滅するためのコストパフォーマンスには非常に優れている。
-
巨人族(上位種族)
占拠に特化した種族。
ミノタウロス、ゴーレムなどで構成される。
下位種族よりも徴兵コスト、兵士の維持コストが高く設定されているが、
全体的なパラメータが高い強力な種族。
攻撃力、防御力、占拠力が上がりやすく、敵拠点の占拠には欠かせない存在。
通常攻撃は強力だが、知力が上がり難く、
スキルの威力を最大限に発揮するのが難しい。
-
魔族(上位種族)
攻撃に特化した種族。
悪魔、魔神によって構成される。
下位種族よりも徴兵コスト、兵士の維持コストが高く設定されているが、
全体的なパラメータが高い強力な種族。
攻撃力、知力、素早さが上がりやすく、攻撃的なスキルを多くもつため、
随一のせん滅力を誇る。
ただし、防御力が上がらない魔獣が多く、兵士数が減りやすいのが難点。
-
武将族(上位種族)
攻防に優れた種族。
戦国時代の人物によって構成される。
下位種族よりも徴兵コスト、兵士の維持コストが高く設定されているが、
全体的なパラメータが高い強力な種族。
他の上位種族ほどの爆発力はないが、バランスが良い魔獣や何かに秀でた魔獣が混在しており、自由なユニット構成が可能。
-
騎士族(上位種族)
バランス型の上位種族。
初期能力値が他種族と比べても全体的に高い上に、
成長する能力値の幅も大きい。
特に防御力と知力が成長しやすい傾向にある。
ただし、その分維持コストが高く徴兵コストも高いのが難点である。
-
龍族(上位種族)
全魔獣の中でも最強と名高い上位種族。
基本的な初期パラメーターが高いだけでなく、成長率もトップクラスに高い。
中でも攻撃力や、防御力の高さは全魔獣の中でも群を抜いている。
ただし、その分維持コスト、徴兵コストも非常に高いのが難点。
魔獣のレアリティに比例して非常に強力なスキルを持っており、即戦力としての活躍を期待できる。

















